邦楽 Creepy Nuts『LEGION』“Bling-Bang-Bang-Born”など早いビートとシンプルなサウンド、R-指定の豊かなラップが風通しの良い仕上がり レビュー 2025年03月25日
邦楽 BIG FAF & ILLJUNK『FAFJUNK』Flat Line Classicsのラッパーが北九州のビートメイカーと共作、バックトゥ90sな渋いヒップホップを展開 レビュー 2025年03月06日
邦楽 TEN’S UNIQUE『Pour Out A Little Liquor』G.B.C. CAMPのメンバーら40人超のゲストをフィーチャー、90sブーンバップに根を張った5作目 レビュー 2025年01月30日
洋楽 デニス・ボーヴェル(Dennis Bovell)『Sufferer Sounds』UKレゲエの先駆者でポストパンク最重要プロデューサーによる76~80年のレア曲集 レビュー 2025年01月06日
邦楽 RAU DEF『ESCALATE IV』PUNPEEとの絡みはもちろんTade Dustら下の世代との共演も 確かなスキルをバランス良く落とし込んだシリーズ第4弾 レビュー 2024年12月25日
洋楽 アルファ・ステッパ(Alpha Steppa)『Collision Of An Ancient Mind And A Modern World』UKダブ/ニュールーツの大御所デュオの家族ユニットが新作を発表 レビュー 2024年12月09日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日